PRマネージメント部
ゼネラルマネージャー
末下 洋治
PR経験は20年以上です。
最近はトレッキングにはまっています。登頂の気持ち良さも格別ですが、苦しい思いをしながら汗だくで登る気持ち良さは、PR業務にも相通じるものがあります。
広報支援・キャンペーン展開など、色々仕掛けてもなかなか効果が表れるものではありません。創意工夫しながら継続発展させる中で、思わぬ成果が生まれることも良くあります。スタッフと共に助け合いながら「評判づくり」の山頂を目指します。
PRマネージメント部
マネージャー
森本 言也
環境NGOに長く勤務し、多くの企業の方々にCSRや社会貢献の企画やアイデアを提供したり、NGOの広報やFund Raisingにも取り組んできました。環境保全や自然体験の企画を通して、どうしたら社会や市民から賛同を得られるか。引き続き、大きな課題として取り組んでいます。
また、全国のNGOの方々ともお付き合いさせていただいてきましたので、「地域の市民にもプラスになるとは、どういうことか」という視点も大事にしたいと考えています。「生物多様性」「ESD(Education for Sustainable Development、持続可能な開発のための教育)」という最近のテーマにも、社会の関心が高まってきました。関係省庁やNGO・NPOの方々とのコラボレーションを図り、社会づくりの一端を担えればと願っています。
趣味はスポーツと読書・・・でも、仕事には全然活かしきれていません。
PRマネージメント部
マネージャー
蜷川 昭文
子供の頃から新しいモノ・コトが大好きで、人より数ミリでも進んでいないと気がすまない性格でした。そんな自分が仕事として、評判を仕掛ける職業を選んだのは必然であったのかもしれません。
趣味は立ち読み、ザッピング、人間観察と常に感性のアンテナは高くして、社会の動きを要チェック! 性格は周りのみんなから絶対A型と断言されるほど、几帳面で慎重、何事も細かく気にするようです。
そんな人間ですので、イベントの企画や運営には自信があります。クライアントと参加者が感動を共有できたその瞬間に立ち会える喜びは、何物にも代えがたいものがあります。
PRプロモーション部
ディレクター
井上 優介
高校時代は、「スタジオボイス」と「クイックジャパン」が愛読書。“ナウ”で“オシャレ”な文化に憧れながらも、ほっぺたが真っ赤な東北の純朴な学生でした。
今でも、基本的にはミーハーな性格は変わらず、話題のスポットや商品にはとりあえずトライしています。このような遊び大好き人間ですので様々に寄り道をしながら大学を7年かけて卒業しました。
趣味は読書で、1年間に300冊くらい本を読みます。
現在、レギュラー活動として、広報支援やインフルエンサー対策としてのセミナー企画などを担当しております。特にいま意欲を持って取り組んでいるのは、メディアへの企画提案。相手に「この企画いただき」と言ってもらえた時は、大きな達成感を感じます。
PRオペレーション部
チーフディレクター
池之上
出身学部が文学部日本文学科ということもあり、日本語での文章表現には興味がありました。
現在、PRオペレーション部では伊藤園様の「お~いお茶新俳句大賞」をはじめ、キャンペーンやイベントの事務局運営を行っています。
クライアントの代理として、応募者や参加者に直接対応する重要な窓口業務であることを忘れずに、「丁寧で、誠実に、迅速に」をモットーに日々対応しております。
御礼や感謝の電話、お手紙等をいただくこともあります。
仕事の中で挑戦をし、それを乗り越えることで自分に力がつくと考えています。
乗り越えた時に得るものや達成感に期待して、楽しく仕事をしていきたいと思っています。
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【日時】
2012年1月26日(木)18時00分~
第69回 「「料理を楽しみに」という徹底したこだわりが、成功を招いた」 -30代女性の2人に1人が利用する「クックパッド」が貫く、「お客様目線」-

【第65回】
【第64回】